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WHAT’S

どのくらい頼りになるの?

 コンセントがあるクルマなら 
 もしものとき、くらしを 
 約4. 5日間支えます。

(プリウス、プリウスPHVの場合)

 

 最大電力1500W。
 一般家庭の約4.5日分*1の電力を供給できます。
 もし停電が起きても、さまざまな不安に 
 備えることができます。

灯りも、食事も、情報も、同時に。

1500W以内なら、 複数の電気製品*6を同時に使えます。

同時使用合計1380W


給電能力1500W

*1.プリウスPHVが外部供給できる電力量(満充電・ガソリン満タン時):約40kWh(=約40,000Wh)。一般家庭が日常使用する電力量:1日あたり10kWhとして試算した場合。*2.スマホ1台をフル充電にするために必要な電力量:10W×1h=10Wh。プリウスPHVが 満充電・ガソリン満タン時に外部給電できる電力量:約40kWh(=約40,000Wh)。フル充電できるスマホ台数:40,000Wh/10Wh=約4,000台で計算。*3.LED電球1個を1時間点灯させるために必要な電力量:6.9W×1h=6.9Wh。プリウスPHVが満充電・ガソリン 満タン時に外部給電できる電力量:約40kWh(=約40,000Wh)。LED電球を点灯できる時間:40,000Wh/6.9Wh=5,797時間(約5,700時間)で計算。*4.電気ストーブを1時間使用するために必要な電力量:750W×1h=750Wh。プリウスPHVが満充電・ガソリン 満タン時に外部給電できる電力量:約40kWh(=約40,000Wh)。電気ストーブを使用できる時間:40,000Wh/750Wh=53時間(約50時間)で計算。*5.炊飯器を1時間使用するために必要な電力量:600W×1h=600Wh。プリウスPHVが満充電・ガソリン満タン時 に外部給電できる電力量:約40kWh(=約40,000Wh)。炊飯器を使用できる時間:40,000Wh/600Wh=67時間(約65時間)で計算。*6.電気製品の消費電力は一般的な目安です。製品の種類や大きさなどにより消費電力は大きく異なる場合があります。また、立ち 上がり時などは瞬間的に電力を大量に消費します。*7.出典:経済産業省「平成28年熊本震災への対応と災害対応体制の構築に向けた取組」

LINE UP

給電システム対応車

アクセサリーコンセント(AC100V・1500W)*1

非常時給電システム*2

AC外部給電システム(ヴィークルパワーコネクター)*3

DC外部給電システム*4

 

カローラ スポーツ

 対象  ハイブリッド全車

 設定  メーカーオプション*5*6*7

 

ヤリス


 対象  ハイブリッド全車

 設定  メーカーオプション*5

 

 
 
 

アルファード

 対象  ハイブリッド全車

 設定  標準装備*8またはメーカーオプション*9

 

ヴェルファイア

 対象  ハイブリッド全車

 設定  標準装備*10またはメーカーオプション*11

 

エスクァイア

 対象  Gi(ハイブリッド車)

 設定  メーカーオプション*12

 

ノア

 対象  G(ハイブリッド車)・X(ハイブリッド車)

 設定  メーカーオプション*12

 

シエンタ

 対象  ハイブリッド車

 設定  メーカーオプション

 
 

クラウン

 対象  2.5Lハイブリッド車

 設定  メーカーオプション*13

 

クラウン

 対象  3.5Lハイブリッド車

 設定  メーカーオプション*5

 

カムリ

 対象  Xを除く全車

 設定  メーカーオプション*5*14

 

プリウス

 対象  全車

 設定  標準装備

 

プリウスPHV

 対象  全車

 設定  DC外部給電システム:メーカーオプション

 
 

プリウスα

 対象  5人乗り

 設定  メーカーオプション*5*14

 

カローラ ツーリング

 対象  ハイブリッド全車

 設定  メーカーオプション*5*16

 

 

RAV4

 対象  ハイブリッド全車

 設定  メーカーオプション*5

 

ハリアー

 対象  ハイブリッド全車

 設定  メーカーオプション*5*17

 

C-HR

 対象  ハイブリッド全車

 設定  メーカーオプション*5*18

 

RAV4 PHV

 対象  全車

 設定  標準装備

 

ヤリス クロス

 対象  ハイブリッド全車

 設定  メーカーオプション*5

 

※車両画像は実際のグレードとは異なる場合があります。*1. ●走行中(停車中含む)に車内において、AC100Vで最大消費電力1500W以下の電気製品を使うときの電源として使用可能。*2. ●災害などによる非常時に電力が必要なとき、停車中(走行機能を停止した状態)に車内および車外において、AC100Vで最大消費電力1500W以下の電気製品を使うときの電源として使用可能。*3. ●普通充電インレットにヴィークルパワーコネクターを接続することで、停車中(走行機能を停止した状態)に車外において、AC100Vで最大消費電力1500W以下の電気製品を使うときの電源として使用可能。●バッテリーのみで給電する【EV給電モード】と、バッテリーのみで給電し、バッテリー残量が減るとエンジンがかかり給電を継続する【HV給電モード】からモード選択が可能。●防水カバーを備えるため、コンセント部を防水可能。*4. ●災害時などの非常時に電力が必要なとき、停車中(走行機能を停止した状態)に車外において、最大消費電力DC6000〜9000W以下の大電力を供給可能。●DC(直流)電力をAC(交流)電力に変換する別売りの外部給電器が必要となる。●別売りの外部給電器はV2H(Vehicle to Home:クルマから家へ)、V2L(Vehicle to Load:クルマから電気製品へ)の2タイプがある。V2Hは建物の既存配線につなぎクルマと建物が双方向に送電できる「据置型」、V2Lでは持ち運びができ、クルマから電気製品へ単方向に給電する「可搬型」の外部給電器となる。*5.スペアタイヤとアクセサリーコンセントは同時装着できません。*6.HYBRID G“Z”は4:2:4分割アジャスタブルデッキボードとアクセサリーコンセントはセットでメーカーオプション。なお、4:2:4分割アジャスタブルデッキボード〈8,800円〉は単独で選択することも可能です。*7.HYBRID G、HYBRID G“X”は4:2:2分割可倒式リヤシートアジャスタブルデッキボードとアクセサリーコンセントはセットでメーカーオプション。*8. Executive Lounge、Executive Lounge Sに標準装備。コンセントは5個。*9. G、G“Fパッケージ”、X、SR、SR“Cパッケージ”、S、X/SR“サイドリフトアップチルトシート装着車”にメーカーオプション。コンセントは3個。*10. Executive Lounge、Executive Lounge Zに標準装備。コンセントは5個。*11. V、V“Lエディション”、X、ZR、ZR“Gエディション”、Z、X/ZR“サイドリフトアップチルトシート装着車”にメーカーオプション。コンセントは3個。*12. アクセサリーコンセントとインパネ一体型センターコンソールボックスはセットでメーカーオプション。また、センターロアボックスは装着されません。*13. アクセサリーコンセント(AC100V・1500W)を選択した場合、ラゲージトレイの形状が変更となります。*14. アクセサリーコンセントを選択した場合、充電用USB端子は非装着となります。また、デッキアンダートレイの形状が変更となります。*15. アクセサリーコンセントを選択した場合、運転席小物収納は非装着となり、デッキアンダートレイは小型+小型、アクセサリーソケットはインパネのみとなります。*16. スペアタイヤまたはアクセサリーコンセントを選択した場合、リバーシブルデッキボードは一段式となります。*17. 調光パノラマルーフとアクセサリーコンセントは同時装着できません。*18. アクセサリーコンセントを選択した場合、デッキアンダートレイの形状が変更となります。

MORE USES

「移動する電源」として大活躍

 クルマは 
 休日を楽しくする 
 電源にもなる。

 

 

あなたのクルマが 
「移動する電源」となって、
 電気製品を使えるので、便利で快適!
 楽しみの幅が大きく広がります。

〈 AC外部給電システム (ヴィークルパワーコネクター) を使用した場合 〉

AC100Vで最大消費電力1500Wまで使えます。