軽快な走りに
強さ、広さ、最先端をのせて。
待望のSUV、誕生。

PICK UP

■ボディサイズ

 

■E-Four(電気式4WDシステム)

 
 

発進時や雪道などの滑りやすい路面で、スムーズに4WD状態へ切り替えることで、発進性、走行安定性をアシストします。

 

[ ハイブリッドE-Four車に標準装備 ]
■写真はハイブリッドE-Four車イメージ。■
E-Fourは、機械式4WDとは機構および性能が異なります。さまざまな走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、優れた操縦安定性の確保および燃費の向上に寄与するものです。■路面の状況、勾配、高速等の走行環境によってはガソリン4WD車に比べ、十分な駆動力が得られない場合があります。

 

■ラゲージスペース

 
 

ボディサイズからは想像できない、驚きの収納力。クラストップレベルの収納スペースに加え、載せる荷物に応じて荷室床面の高さを2段階に調節可能な6:4分割アジャスタブルデッキボードを搭載。

 

■数値はトヨタ自動車(株)測定値。測定箇所により数値は異なります。■写真はデッキボード上段時。

 

 トヨタSUV初 

■トヨタ チームメイト

[アドバンスト パーク(パノラミックビューモニター付)]

 
 

駐車したいスペースの横に停車後、アドバンスト パークスイッチを押して駐車位置を確認。その後、開始スイッチを押すと、カメラとソナーによって周囲を監視しながら、ステアリング・アクセル・ブレーキ操作を制御し、駐車操作をアシストして駐車を完了させます(シフト操作は手動)。

 

[ ハイブリッド車にメーカーオプション ]
※2020年7月現在。
■本システムは、あくまで運転を支援する機能です。システムを過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。 ■本システムは、駐車環境や周辺状況によっては使用できない場合があります。詳しくは販売店でご確認ください。

 

PERFORMANCE

街中も、ちょっとしたオフロードも安心。

■写真は合成です。

1.5Lハイブリッドシステム 

 
 
 

1.5L ダイナミックフォースエンジン

 
 
 
  燃料消費率(国土交通省審査値)単位:km/L

ハイブリッド
  X G Z
2WD 30.8 30.2 27.8
E-Four 28.7  28.1 26.0

ガソリン
 X/X“Bパッケージ” G Z
2WD 20.2 19.8 18.8
4WD 18.5  18.2 17.4

マルチテレインセレクト

MUD & SAND

滑りやすい路面(泥ねい路、砂地路など)


ROCK & DIRT

凸凹の大きい路面(モーグル路、岩石路など)


オフロード走行において、路面状況に応じた走行支援を、3つのモード(MUD & SAND/NOMAL/ROCK & DIRT)から可能です。

 

[ ガソリン4WD車に標準装備 ]
■マルチテレインセレクトはオフロード走行を補助する装置です。■マルチテレインセレクトについては、作動条件および走行条件についてご注意いただきたい項目があります。詳しくは販売店におたずねください。■写真は7インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ。

TRAIL モード

 
 

空転したタイヤにブレーキを掛けることで、反対側のタイヤに駆動が掛かるように調整します。悪路からのスムーズな脱出を実現します。

 

[ ハイブリッドE-Four車に標準装備 ]

 

最小回転半径

 
 
 

最小回転半径は、5.3。細い路地に入る時やUターン時、車庫入れなどの取り回しがスムーズ。運転が苦手な方でも安心です。

 
 
 

SNOW モード

 
 

アクセル操作に対するトルクを制御し、雪道などの滑りやすい路面でのスムーズな発進・走行に貢献します。

 

[ ガソリン4WD車/ハイブリッドE-Four車に標準装備 ]

 
 
 

ダウンヒルアシストコントロール

 
 

スイッチひとつで降坂時の車速を低車速にキープ。安定走行をサポートすることで急な下り坂での不安を解消します。

UTILITY

やりたいことを受け止める、余裕と工夫がたっぷり。

■走行時には、後方視界確保、荷物の転倒防止にご留意ください。

リヤシートアレンジ 

 4:2:4 mode 
長尺物も積める

 

 Standard mode 
ゴルフバッグもラクラク

 

 6:4 mode 
凸凹荷物もすっきりと 

 Flat mode 
リヤシートを倒せば大容量

リヤシートの真ん中が倒せて便利。上下前後左右を賢く使って、あれこれ搭載可能です。

 

■写真はHYBRID Z(2WD)。トヨタ チームメイト(アドバンスト パーク)装着車。■ゴルフバッグの形状によっては収納できない場合があります。詳しくは販売店スタッフにおたずねください。 

 トヨタコンパクトSUV初※1 

ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能※2・停止位置メモリー機能・予約ロック機能付)

 
 

スマートキーを携帯していれば、リヤバンパーの下に足を出し入れするだけで、バックドアが自動開閉。両手が荷物でふさがっているときなどに、便利です。

 

「HYBRID Z、Z、HYBRID G、Gにメーカーオプション」
※1.2020年7月現在。※2.挟まれる物の形状や挟まれ方によっては挟み込みを検知できない場合があります。開閉時には十分にご注意ください。■ハンズフリーパワーバックについては、作動条件についてご注意いただきたい項目があります。詳しくは取扱書をご覧ください。

多彩な収納スペース

助手席グローブボックス

センターオープントレイ

 

フロントコンソールボックス

フロントカップホルダー(2個)

 

左:充電用USB端子*1
右:通信用USB端子*1

フロント・リヤドアポケット&ボトルホルダー[1本付]

 

助手席シートバックポケット*2

リヤセンターアームレスト(ボトルホルダー[2本付])*3

 

リヤコンソールボックス

助手席シートアンダートレイ*4

*1. 充電用USB端子は、HYBRID Z、Z、HYBRID G、Gに標準装備。通信用USB端子(USB入力)は全車に標準装備。 *2. HYBRID Z、Zに標準装備。 *3. HYBRID Z、Z、HYBRID G、Gに標準装備。 *4. HYBRID Z、Zに標準装備。HYBRID G、Gにメーカーオプション。販売店装着オプションのCD・DVDデッキを選択する場合は、助手席シートアンダートレイを取り外しての装着となります。

 

運転席6ウェイパワーシート(前後スライド+リクライニング+シート上下)

 
 
 
 

運転席ターンチルトシート

 
  
 
 

運転席イージーリターン機能

 
 
 
 

シートヒーター(運転席・助手席)& ステアリングヒーター

 
 
 
 

アクセサリーコンセント(AC100V・1500W/非常時給電システム付)

 

SAFETY

■プリクラッシュセーフティ作動イメージ ■写真は合成です。

 

ぶつからないをサポート。
プリクラッシュセーフティ(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

 

直進時の衝突回避・被害軽減をサポート。


交差点での検知にも対応。


 

レーダーとカメラが車両や歩行者、自転車運転者を検知。衝突の危険がある場合、警報を発し回避操作をサポート。さらに新たに交差点を直進する車両や横断する歩行者にも対応しました。

 

■自車速約10㎞/h~80㎞/hの速度の間で作動。速度の差が約40㎞/h以内なら、衝突回避または被害軽減をサポートします。※プリクラッシュセーフティ(対車両)は、速度の差が約30km/h以内の場合。■一部車種は作動設定速度が異なります。詳しくは各車種ページをご確認ください。■交差点左折時は歩行者も検出します。■道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。■プリクラッシュセーティはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。

 
 
 

高速道路のクルージングをサポート。
レーントレーシングアシスト[LTA]

 
 

白線(黄線)が見えにくい、または見えない場合も先行車を追従してステアリング操作をサポート。白線だけでなくアスファルトと縁石などの境界からはみ出しそうなときも安心です。

 

■高速道路や自動車専用道路などで使用してください。シフトポジションがDのとき設定できます。車線逸脱警報機能(車線維持支援機能中は除く)、車線逸脱抑制機能、ふらつき警報機能は約50km/hで作動します。■故意に車線から逸脱して走行するなど、システムの作動を確認する行為は大変危険です。絶対におやめください。■また、道路状況、車両状況、天候状態および操作状態によっては、システムが正しく作動しないことがあります。■レーントレーシングアシストは自動で運転する装置でも前方への注意を軽減する装置でもないため、運転者は常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ステアリング操作で進路を修正し、安全運転に心がけてください。■設定詳細は車種により異なります。

 
 
 

ついていくをサポート。
レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

 
 

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行をサポート。ドライバーの運転負荷を大幅に軽減します。

 

■高速道路や自動車専用道路などで使用してください。シフトポジションがDのとき設定できます。車間距離制御には状況により限界があります。■また、道路状況、車両状況、天候状態および操作状態によっては、システムが正しく作動しないことがあります。■レーダークルーズコントロールはあくまで運転を支援する機能です。システムを過信せず、必ず運転者が責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転に心がけてください。■設定詳細は車種によって異なります。

 
 
 

夜間の見やすさをサポート。

 トヨタコンパクトSUV初 

アダプティブハイビームシステム[AHS]

 
 

LEDの点灯・消灯を細やかに制御することで、先行車や対向車に光が当たる部分だけを自動的に遮光できるシステム。ハイビームを保持したまま走行できる頻度を高めて、夜間の優れた視認性を確保します。

 

[ HYBRID Z、Zにメーカーオプション ]
※2020年8月現在。
■AHS:Adaptive High-beam System ■自車速度約15km/h以上で作動します。■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。■アダプティブハイビームシステム作動イメージ

 
 
 

標識の見逃し防止をサポート。
ロードサインアシスト[RSA]

 
 

「車両進入禁止」「一時停止」などの道路標識を単眼カメラで認識して、ディスプレイ上に表示。安全走行をサポートします。

 

■RSA:Road Sign Assist ■写真は4.2インチマルチインフォメーションディスプレイ。

 

安全機能の詳細はこちら 〉

突然の強い横風でも、安定走行を続ける。

 トヨタ初 

S-VSC(横風対応制御付)& ACA & TRC

 
 

突発的な横風による車両挙動をVSCシステムのセンサーで検知し、風下への車両流れをブレーキ制御によって抑制。車線からの逸脱を抑制し、安全な走行をサポートします。

 

※2020年7月現在。■S-VSC(横風対応制御付)作動イメージ 

 
 
 

駐車場での「もしも」に備える、パーキングサポートブレーキ。
インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]

 
 

周辺監視しながら、低速取り回し時の衝突回避、または衝突被害の軽減をサポート。障害物の接近を表示とブザーで知らせ、ブレーキ制御を行います。

 

[ X “Bパッケージ”を除く全グレードに標準装備]
■インテリジェントクリアランスソナーは自動(被害軽減)ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。■ソナーの検知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。■運転者自身でインテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキ制御を試すことはおやめください。■インテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキが作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。

 
 
 

駐車場からバックで出るとき、クルマの接近をお知らせ。
リヤクロストラフィックオートブレーキ[ パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]

 
 

駐車場から後退する際に、自車の左右後方から接近してくる車両をレーダーで検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーによりドライバーに注意を喚起します。衝突の危険性がある場合は自動的にブレーキ制御を行うことで接近車両との衝突被害軽減を支援します。

 

[ HYBRID Z、Z、HYBRID G、Gにメーカーオプション ]
■リヤクロストラフィックオートブレーキは自動(被害軽減)ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱書をご覧ください。 ■リヤクロストラフィックオートブレーキのレーダーは真後ろの車両を検知できないため、必ずバックモニターと合わせてご使用ください。 ■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。 ■レーダーの検知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。 ■リヤクロストラフィックオートブレーキの自動(被害軽減)ブレーキが作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで後退できます。

 

安全機能の詳細はこちら 〉

 

駐車場や交差点で、周囲の安全確認をサポート。
パノラミックビューモニター

 

パノラミックビュー &ワイドフロントビュー


パノラミックビュー&バックビュー


 

車両を上から見たような映像をディスプレイオーディオに表示。運転席から目視だけでは見にくい車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。

 

[ X“Bパッケージ”を除く全グレードにメーカーオプション ]
■カメラが映し出す範囲は限られており、実際より遠く見える場合があります。映像を過信せず、必ず車両周辺の安全を直接確認しながら運転してください。詳しくは取扱書をご覧ください。

 
 
 

車線変更時の後方確認をアシスト。
ブラインドスポットモニター[BSM]

 
 

隣を走る車両をレーダーで検知し、インジケーターを点灯。またウインカーを出した場合にはインジケーターも点滅させて注意を促します。

 

[ HYBRID Z、Z、HYBRID G、Gにメーカーオプション ]
■BSM:Blind Spot Monitor ■検知対象の目安となる大きさは、小型の二輪車よりも大きな車両となります。一部の特殊な道路状況等では、静止物に対してもインジケーターが点灯する場合があります。 ■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。 ■ブラインドスポットモニターは、車線変更時の後方確認をアシストするシステムです。実際の車線変更時にはドライバー自ら周囲の安全状況を直接確認する必要があります。

 

COLORS

GRADE & PRICES

  
 
 

X
ハイブリッド  2WD 2,307,100円
E-Four 2,538,100円
ガソリン  2WD 1,925,700円
4WD 2,156,700円
X “Bパッケージ” 
ガソリン  2WD 1,827,700円
4WD 2,058,700円

 
 
 

G
ハイブリッド  2WD 2,419,300円
E-Four 2,650,300円
ガソリン  2WD 2,051,900円
4WD 2,282,900円

 
 
 
 
 

Z
ハイブリッド  2WD 2,609,300円
E-Four 2,840,300円
ガソリン  2WD 2,241,900円
4WD 2,472,900円

 
 

街乗りにおすすめのコンパクトモデルから、悪路でも高い走破性を誇る本格派クロカンまで、多彩なラインアップ!

■車両本体価格(消費税10%込み)はネッツトヨタ札幌株式会社が独自に定めたものです。2020年8月現在のもので、予告なしに変更する場合がございます。■価格には寒冷地仕様が含まれます。■価格には、オプション価格(寒冷地仕様を除く)・取付費は含まれておりません。■「メーカーオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。■保険料・税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要になります。

■ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーの見え方は異なります。■環境対応車 普及促進税制およびリサイクル料金についてはお問い合わせください。■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。■画面はハメ込み合成です。■一部の写真は合成・イメージです。

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