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日常に、躍動を。走りに、感動を。
コンパクトの常識を越えた、ヤリス。
すべてに驚きの、新登場。

日常に、躍動を。走りに、感動を。
コンパクトの常識を越えた、ヤリス。
すべてに驚きの、新登場。

HYBRID 4WD

トヨタのコンパクトカーに待望のハイブリッド4WD登場。

雪道に強く、おサイフに優しい
HYBRID 4WD(E-Four※1:電気式4WDシステム)

加速時や雪道などの滑りやすい路面では、スムーズに4WD状態へ切り替えて、発進性、走行安定性をアシストします。システムを小型軽量化することによって、優れた燃費にも寄与しています。
※1.E-Fourは、機械式4WDとは機構および性能が異なります。さまざまな走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、安定した操縦性・走行の安定性および燃費の向上に寄与するものです。 ■路面の状況、勾配、高速等の走行環境によってはガソリン4WD車に比べ、十分な駆動力が得られない場合があります。

DRIVABILITY

コンパクトカーの枠を超えた走り。

気持ちいい走りと圧倒的な燃費性能
ハイブリッド車

世界トップレベル※2の低燃費と力強い走りを両立。システム全体の高効率化に加え、ハイブリッドシステム専用のエンジン設計、そのほかすべてのハイブリッドユニットも新開発しました。
※2.2019年12月現在。ガソリン乗用車コンパクトクラス。トヨタ自動車(株)調べ。

爽快な走りと優れた燃費性能
ガソリン車

軽快な走りの楽しさと、優れた燃費性能を実現。高速燃焼技術(ロングストローク、バルブ狭角の拡大など)の採用により、優れた燃費性能と高出力性能を両立しました。

軽快で滑らかな乗り心地
フロント&リヤサスペンション

圧倒的な安定性と、クラスを超えた乗り心地を両立したフロント&リヤサスペンションを採用。ドライバーの操作にクルマがダイレクトに反応する「意のままの走り」を楽しめます。

キビキビ小回り!車庫入れもスムーズ
最小回転半径

細い路地に入るときも、Uターン時も。車庫入れや縦列駐車時も。取り回しがスムーズだから、お出かけが楽しくなります。

コンパクトカーとして初めてTNGAプラットフォームを採用
TNGAコンパクトパッケージ

クルマの骨格から見直すTNGAにもとづき、「軽く、小さく、扱いやすく」を徹底的に追求。低重心化や高い剛性を備えたボディにより、スムーズ&安定した、コンパクトカーの新たな走りを楽しめます。
■TNGA:Toyota New Global Architecture(トヨタ ニューグローバルアーキテクチャー)

■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞)や運転方法(急発進、エアコン使用等)、オプションの装着等に応じて燃料消費率は異なります。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。

VARIATION

躍動感のある、いまにも走り出しそうなフォルム。

12色のモノトーンカラー。

6色のツートンカラー。

インテリアのバリエーションは5種類。

■「設定色」「メーカーオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんので、ご了承ください。

USABILITY

追求した便利さ。

コンパクトの常識を越えたヤリス
ボディサイズ

■数値はトヨタ自動車(株)調べ。■[ ]の数値は4WD。

シートが“クルッ”と回るから、乗り降りがラクラク
ターンチルトシート

シートが回転しながらチルトする(傾く)機構を、運転席・助手席に設定。乗降の際、シート横の回転レバーを操作してシートを回転&チルトさせることで、両脚をそろえたままスムーズな乗り降りが可能になります。また、乗降時の足腰への負担軽減にも貢献します。回転&チルト後のシートは、背もたれを軽く押すことで車内に戻すことができます※3
[運転席:HYBRID Z、Z を除く全グレードにメーカーオプション][助手席:HYBRID Z、Z を除く全グレードにメーカーオプション][運転席+助手席:G(1.5L・2WD)、X(1.5L・2WD)にメーカーオプション]
※3. 助手席ターンチルトシートはロックの解除が必要です。

お好みのシートポジションに“サッ”と元通り
運転席イージーリターン機能

乗るたびにシートを調整するのは、意外に面倒。ヤリスならお好みのシート位置を記憶させて、カンタン操作で素早く調整できます。
[HYBRID Z、Zに標準装備。HYBRID G、Gにメーカーセットオプション]

ドライバーのことを考えたレイアウト
前方視界

見通しのいい視界と運転操作に配慮したドライバーズファーストな運転空間。

用途に合わせて高さを変えられる
アジャスタブルデッキボード

大容量のラゲージには、便利な2段のアジャスタブルデッキボードを設定。手で簡単に取り外せ、フックで固定することも可能です。荷物の高さに応じた使い方ができます。
[HYBRID Z、Zの2WDに標準装備]

家庭用と同じAC100Vのコンセント
アクセサリーコンセント(AC100V・1500W/非常時給電システム付)※4

家庭用と同じコンセント(AC100V・1500W)を設置。パソコンなどの電気製品※4に対応し、走行中も使用することができます。また、停電などの非常時にも活用できる非常時給電システムを設定しています。
[ハイブリッド車にメーカーオプション。]
※4. 合計1500W以下の電気製品をご使用ください。ただし、1500W以下の電気製品でも正常に作動しない場合があります。詳しくは販売店におたずねください。※5. 製品によっては正常に作動しない場合やご注意いただきたい項目があります。ご使用になる前に必ず製品の取扱説明書をご覧ください。一部地域では駐車または停車中にエンジンを始動させた場合、条例に触れるおそれがありますのでご注意ください。

使い慣れたスマホアプリを大画面で操作
ディスプレイオーディオ※6

ナビ案内をはじめ、電話やメッセージ、音楽など、スマートフォンでやりたいことがディスプレイ上で直接操作できます。
※6.DVD・CDデッキは搭載されていません。また、ナビゲーションシステムは含まれません。スマートフォン連携により、ナビアプリが利用可能となります。
■写真は8インチディスプレイオーディオ。■安全への考慮により、スマートフォンの機能やアプリをすべて使えるわけではありません。 ■安全のため、走行中一部操作・表示できない機能があります。また、テレビ放送などの映像、静止画は、安全のため走行中はディスプレイの画面が消え、音声だけになります。■画面はハメ込み合成です。■画面はApple CarPlayの表示イメージです。TV+Apple CarPlay+Android AutoTMはオプションサービス(有料)となります。オプション購入(契約)にはT-Connect契約が必要となります。■Apple CarPlayは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。Android AutoTMは、Google LLCの商標です。

SAFETY

突き詰めた安全性。

ぶつからないをサポート
プリクラッシュセーフティ
[歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式]※7

直進時の衝突回避・被害軽減をサポート。
前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)を検知し、衝突回避または被害軽減をサポート。昼間はもちろん、夜間の歩行者も検知します。
交差点での検知にも対応。
衝突回避を支援する機能が進化。交差点を右折するときの対向直進車や右左折時の対向方向から来る横断歩行者も検知し、衝突回避または被害軽減をサポート。
※7.X"Mパッケージ"を除く。

高速道路のクルージングをサポート
レーントレーシングアシスト※8

白線(黄線)が見えにくい、または見えない場合も、先行車を追従してステアリング操作をサポートします。アスファルトや縁石などの境界から逸脱すると判断した場合も支援します。
※8. 1.0L車(X“Bパッケージ”を除く)はレーンディパーチャーアラート(ステアリング制御機能付)となり、車線逸脱警報機能および車線逸脱抑制機能が作動します。

夜間の見やすさをサポート
オートマチックハイビーム

対向車や先行車がいないときにはハイビーム、いる場合はロービームに自動的に切り替えます。ハイビームの状態を長くすることで、夜間の歩行者などの早期発見もサポート。手動の場合に比べ、切り替え操作の頻度も低減できます。

ついていくをサポート
レーダークルーズコントロール[追従走行支援機能]

高速道路を走行中(時速30km/h以上の時)に先行車を追従。加減速を自動的に行いながら、適切な車間を保って走行することで、ドライバーの負担を軽減する機能です。

標識を見落としても、ディスプレイに表示
ロードサインアシスト

「最高速度」「はみ出し通行禁止」「車両進入禁止」「一時停止」などの道路標識を単眼カメラで認識して、マルチインフォメーションディスプレイ上に表示。安全走行をサポートします。

「もしも」に備える、先進の安全機能。

踏み間違えても衝突回避をサポート
インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]

駐車の際などに慌ててブレーキとアクセルを踏み間違えたとき、進行方向のガラスや壁などの静止物を検知して衝突回避または被害軽減をサポートします。
[X“Bパッケージ”とMT車を除く全グレードにメーカーオプション]

後方から接近する車両を検知して、 ドライバーに注意喚起
リヤクロストラフィックオートブレーキ [パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]

駐車場から後退する際に、自車の左右後方から接近してくる車両を検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーによって注意を喚起します。さらに衝突の危険性がある場合は、自動的にブレーキ制御を行うことで、接近車両との衝突被害軽減を支援します。
[X"Mパッケージ"、MT車除く全車にメーカーオプション。]

■バックガイドモニター選択時に、インテリジェントクリアランスソナーとブラインドスポットモニターとセットでメーカーオプション。

クルマを真上から見るように周囲を確認できます
パノラミックビューモニター 

車両を上から見たような映像をナビ画面に表示します。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。
[全車にメーカーオプション]
■カメラが映し出す範囲は限られており、実際より遠く見える場合があります。映像を過信せず、必ず車両周辺の安全を直接確認しながら運転してください。■ナビ本体は含まれません。別途、販売店装着オプションのナビゲーションシステム装着が必要です。

見えにくい後方の車両を検知して運転をアシスト
ブラインドスポットモニター

ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアの車両や、隣の車線の最大約60m後方までミリ波レーダーでモニター。接近する車両を検知するとドアミラー内のインジケーターが点灯。その際にウインカー操作をすると、インジケーターが点滅して、より注意を喚起します。

■各機能には限界があります。 ■道路状況、車両状況、天候状態および操作状態によっては、システムが正しく作動しないことがあります。 ■システムを過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。 ■詳しくはカタログまたは取扱書をご覧いただくか、店舗スタッフまでお問い合わせください。

Toyota Teammate

アドバンストパーク(高度駐車支援システム)で、駐車をもっとスムーズに。

ステアリング・アクセル・ブレーキを制御。

駐車したいスペースの横に停車後、アドバンスト パークスイッチを押して駐車位置を確認。その後、開始スイッチを押すと、カメラとソナーによって周囲を監視しながら、ステアリング・アクセル・ブレーキ操作を制御し、駐車操作をアシストして駐車を完了させます(シフト操作は手動)。

駐車位置のメモリ機能搭載。区画線のないスペースでの駐車もアシスト。

区画線で区切られた駐車場での縦列駐車・出庫、並列駐車だけでなく、事前に駐車位置を登録することで、区画線のない駐車場や隣接車両がない環境下での駐車操作もアシスト可能です。

衝突被害軽減もサポート。

カメラやソナーによって、周囲を監視しながら駐車を支援。動く対象物や細いポール等を含む障害物を検知した場合には警報を鳴らし、ブレーキ制御を行うことで接触回避を支援します。

GRADE&PRICE

■4WDは2020年4月発売予定。

■上記の燃料消費率は全てWLTCモードになります。■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞)や運転方法(急発進、エアコン使用等)、オプションの装着等に応じて燃料消費率は異なります。

■車両本体価格(消費税10%込み)はネッツトヨタ札幌株式会社が独自に定めたものです。2019年12月現在のもので、予告なしに変更する場合がございます。■価格には寒冷地仕様が含まれます。■価格には、オプション価格(寒冷地仕様を除く)・取付費は含まれておりません。■「メーカーオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。■保険料・税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要になります。

■ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーの見え方は異なります。■環境対応車 普及促進税制およびリサイクル料金についてはお問い合わせください。■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。■画面はハメ込み合成です。■一部の写真は合成・イメージです。

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