PRIUS
PRIUS

燃費はゆるがない。
走りの楽しさや、デザイン性もゆずれない。
あなたに答えを。
NEW PRIUS

PERFORMANCE

プリウスと言えば、低燃費。

燃費性能と走りの楽しさを追求しました
ハイブリッドシステム(1.8L 2ZR-FXEエンジン+モーター)

システム全体の高効率化により、低燃費を達成するとともに、モーターのトルクをしっかり活用し、発進した瞬間から、アクセル操作に対してクルマが素直に反応する走行フィーリングを徹底して追求。気持ちいいと実感できるシームレスな加速感を高次元で実現しています。

雪道などの滑りやすい路面でも安心です
HV4WD(E-Four※1

加速時や雪道などの滑りやすい路面で、スムーズに4WD状態へ切替えることで、発進性、走行安定性をアシストします。また、システムを小型軽量化することで足元スペースや荷室容量のゆとりも確保しました。
※1. E-Fourは、機械式4WDとは機構および性能が異なります。さまざまな走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、安定した操縦性・走行の安定性および燃費の向上に寄与するものです。
■路面の状況、勾配、高速等の走行環境によってはガソリン4WD車に比べ、十分な駆動力が得られない場合があります。 

状況や気分に合わせて、走りをチョイス
ドライブモードスイッチ(ノーマルモード/パワーモード/エコドライブモード)・EVドライブモードスイッチ

■パワーモード
気持ちのいい走りを楽しめます。アクセル操作に対する駆動力の制御に加え、ドライバーの運転情報を検知し、その状況に合わせて加速や減速をスポーティにチェンジするシステムを採用。ドライバーが運転を楽しんでいるとシステムが判断すると、加速レスポンスを鋭くしたり、またワインディングロードを走っているときはエンジンブレーキを積極的にかけるなど、俊敏な走りをサポートします。
 
■エコドライブモード
アクセル操作に対する駆動力は穏やかになり、暖房・冷房の効き具合も抑えられ、環境に配慮した走行になります。
 
■EVドライブモード※2
モーターのみで静かに走行できます。深夜のエンジン音や、ガレージでの排出ガスを抑えたいときに便利です。
※2. エンジン、ハイブリッドバッテリーの状態、エアコンの使用状況や運転方法(急加速・車速)、道路状況(登坂)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。
■ドライブモードスイッチを押すことで、ノーマルモード(通常走行)からエコドライブモード、パワーモードへと走行モードを切り替えることができます。表示は、マルチインフォメーションディスプレイ内に表示されます。 

■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞)や運転方法(急発進、エアコン使用等)、オプションの装着等に応じて燃料消費率は異なります。

STYLE

一目でプリウスとわかる、でも親しみのあるデザイン。

クリーンで、親しみやすい表情に仕上がっています
DESIGN

7色のボディカラー。

USABILITY

広さも、使いやすさも十分。

低重心ボディからは想像できない、頭上のゆとり
室内空間

低重心ボディでありながら天井形状を工夫することで、ゆとりある頭上空間を確保しました。

十分なスペースを確保しました
ラゲージスペース

荷室容量502L(2WD)を誇るラゲージスペース。ハイブリッドバッテリーを小型化し、リヤシート下へ移動することで十分なゆとりを確保しました。また、シート肩口のレバーを引いてそのままシートバックを前倒しすれば、1アクションでさらにワイドなスペースが出現。6:4分割可倒式なので、シーンに応じた使い方ができます。
■スペアタイヤ装着車とE-Fourの荷室容量は457Lとなります。

置くだけで、スマホなどを充電できます
おくだけ充電

スマートフォンや携帯電話を、フロントコンソールトレイ内に設置した充電エリアに置くだけで充電が行えます。
[Aプレミアム“ツーリングセレクション”、Aプレミアムにメーカーオプション]
■ご利用は、ワイヤレス充電の規格Qi(チー)に対応した一部の機器、もしくはQiに対応したアクセサリーを装着した機器などに限られます。対応の有無は各商品のメーカーにお問い合わせください。■トレイ寸法(タテ約160mm、ヨコ約87mm)を超えるQi対応機器(アクセサリー類を含む)は、トレイに置くことができないため、充電はできません。■機種によっては正常に作動しない場合やご注意いただきたい項目があります。ご使用になる前に必ず取扱説明書をご覧ください。■「おくだけ充電」ロゴは、株式会社NTTドコモの登録商標です。
注意:植込み型心臓ペースメーカー等の医療用電気機器を装着されている方は、おくだけ充電のご使用にあたっては医師とよくご相談ください。充電動作が医療用電気機器に影響を与えるおそれがあります。充電機能を停止することもできますので詳しくはお問い合わせください。

家庭用と同じAC100Vのコンセント
アクセサリーコンセント (非常時給電システム付)

家庭用と同じコンセント(AC100V・1500W)を、車内2カ所に設置。パソコンなどの電気製品に対応し、走行中も使用することができます。また、停電などの非常時に活用できる非常時給電システムも設定しています。
[Aプレミアム“ツーリングセレクション”、Aプレミアムに標準装備。A“ツーリングセレクション”、A、S“ツーリングセレクション”、Sにメーカーオプション]
■合計1500W以下の電気製品をご使用ください。ただし、1500W以下の電気製品でも正常に作動しない場合があります。詳しくはお問い合わせください。■製品によっては正常に作動しない場合やご注意いただきたい項目があります。ご使用になる前に必ず製品の取扱説明書をご覧ください。一部地域では、駐車または停車中にエンジンを稼働させた場合、条例に触れるおそれがありますので十分にご注意ください。

SAFETY

先進の安全性能でドライバーを支援。

4つの先進機能でドライバーをサポートする、 Toyota Safety Senseを全車に標準装備。

車両や歩行者を検知し、ぶつからないをサポートします。
プリクラッシュセーフティ(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ / ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者や自転車運転者に対しては自車が約10〜80km/hの速度域で作動し、たとえば、歩行者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポート。また、車両に対しては自車が約10km/h以上で作動。たとえば、停止車両に対し自車の速度が約50km/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。

 

■道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。■プリクラッシュセーフティはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。■数値は社内測定値。■写真は作動イメージです。■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

はみ出さないをサポート
レーントレーシングアシスト

車線の中央を走行するために必要なステアリング操作の一部を支援。渋滞時など白線(黄線)が見えにくい、または見えない場合も、先行車を追従してステアリング操作を支援。

車線をはみ出しそうなときは、ブザー&ディスプレイ表示に加え、ステアリング操作の一部を支援。白線だけでなく、アスファルトや縁石などの境界から逸脱すると判定した場合も支援。

道路上の⽩線(⻩線)を単眼カメラで認識し、⾞線を逸脱する可能性がある場合、警報ブザーとディスプレイ表⽰での警告に加え、ステアリング操作の⼀部を⽀援。

 

■レーダークルーズコントロール(全⾞速追従機能付)を使⽤していない場合でも、⾞線維持⽀援機能以外の⾞線逸脱警報機能、⾞線逸脱抑制機能は作動します。

 

レーントレーシングアシストについて

夜間の見やすさをサポート 
オートマチックハイビーム

ハイビームとロービームを自動で切り替え、夜間の歩行者などの早期発見をサポート。切り替え忘れを防ぐほか、手動操作の煩わしさも軽減します。
 
■自車速度約30km/h以上で作動します。■ハイビーム・ロービームの切り替え自動制御には状況により限界があります。運転時には常に周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心がけてください。■道路状況・車両状態および天候状態等によっては、ご利用になれない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。

ついていくをサポート
レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行をサポート。ドライバーの運転負荷を軽減します。

 

■ITS Connectのオプション選択により、通信利用型レーダークルーズコントロールが利用可能になります。■車間距離制御には状況により限界があります。システムを過信せず、安全運転をお願いします。■設定速度は、制限速度、交通の流れ、路面環境、天候等を考慮して適切に設定してください。設定速度の確認は運転者が行う必要があります。■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。詳しくは取扱説明書をご覧ください。

「もしも」に備える、先進の安全機能。

踏み間違えてもサポートする、先進の安全機能。
インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]

超音波センサーで周辺監視しながら、アクセル・ブレーキペダル操作に関係なく、低速取り回し時における衝突回避、または衝突被害の軽減に寄与するシステムです。車庫入れなどの運転時、障害物の接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、ブレーキ制御を行い障害物との接触を緩和する機能を追加しています。

 

[Aプレミアム“ツーリングセレクション”、Aプレミアム、A“ツーリングセレクション”、Aに標準装備。S“ツーリングセレクション”、S、Eにメーカーオプション。]
■インテリジェントクリアランスソナーは自動(被害軽減)ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。■ソナーの検知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。■運転者自身でインテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキ制御を試すことはおやめください。■インテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキが作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。■写真は作動イメージです。■写真のレーダー・センサーの検知範囲はイメージです。

見えないところから接近するクルマの検知してお知らせします。
リヤクロストラフィックアラート

駐車場から後退する際に、接近してくるクルマをレーダーで検知。ドライバーに注意喚起します。

 

■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。■リヤクロストラフィックアラートはあくまで運転補助機能です。本機能を過信せず、運転に際してはドライバー自ら周囲の安全状況を直接確認する必要があります。■リヤクロストラフィックアラートのレーダーは真後ろの車両を検知できないため、必ずバックモニターと合わせてご使用ください。

シフト操作時の急発進・急加速を抑制し、被害軽減をサポートします。
ドライブスタートコントロール

〈シフト操作時の作動イメージ〉
たとえば、後退時に衝突した時などアクセルが踏み込まれた状態でシフトを「R」から「D」ポジションへ変更

シフト操作を間違えたとき、急な発進を抑制して被害を軽減します。

縦列駐車や車庫入れをするとき、よりスムーズに行えます。
シンプルインテリジェントパーキングアシスト[巻き込み警報機能付]

センサーで周辺監視しながら、駐車スペースを判断。スイッチを押すと、後退開始位置への誘導と後退のステアリング操作をアシスト。

 

■シンプルインテリジェントパーキングアシストは状況に応じて使用できない場合があります。なお、安全確認およびブレーキ操作は、運転する方が十分に行ってください。詳しくは取扱説明書をご覧ください。■巻き込み警報機能には限界があります。装置を過信せず、安全確認をお願いします。
[Aプレミアム“ツーリングセレクション”、Aプレミアム、A“ツーリングセレクション”、Aに標準装備

駐車場や交差点で、周囲の安全確認をサポートします。
パノラミックビューモニター

車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。

 

■カメラが映し出す範囲は限られており、実際より遠く見える場合があります。映像を過信せず、必ず車両周辺の安全を直接確認しながら運転してください。■画面はイメージです。カメラが映し出す映像は当該車両とは異なります。■フロント・サイドモニターは一定速度を超えるとモニターにカメラ画像が表示されなくなります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。■画面はハメ込み合成です。
■販売店装着オプションのナビゲーションシステム装着車はパノラミックビューモニター付ナビレディセット<メーカーオプション>を選択してください。

■各機能には限界があります。 ■道路状況、車両状況、天候状態および操作状態によっては、システムが正しく作動しないことがあります。 ■システムを過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。 ■詳しくはカタログまたは取扱書をご覧いただくか、店舗スタッフまでお問い合わせください。

GRADE & PRICES

Aプレミアム “ツーリングセレクション”
ハイブリッド E-Four 3,658,700円(税込)
2WD 3,460,700円(税込)

 
 

Aプレミアム
ハイブリッド E-Four 3,547,700円(税込)
2WD 3,349,700円(税込)

 
 

A “ツーリングセレクション”
ハイブリッド E-Four 3,387,700円(税込)
2WD 3,189,700円(税込)

 
 

A
ハイブリッド E-Four 3,220,699円(税込)
2WD 3,022,700円(税込)

 
 

S “ツーリングセレクション”
ハイブリッド E-Four 3,135,200円(税込)
2WD 2,937,200円(税込)

 
 

S
ハイブリッド E-Four 2,964,200円(税込)
2WD 2,766,200円(税込)

 
 

E
ハイブリッド 2WD 2,632,200円(税込)

■車両本体価格(消費税10%込み)はネッツトヨタ札幌株式会社が独自に定めたものです。2021年6月現在のもので、予告なしに変更する場合がございます。■価格には寒冷地仕様が含まれます。■価格には、オプション価格(寒冷地仕様を除く)・取付費は含まれておりません。■「メーカーオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。■保険料・税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要になります。

■ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーの見え方は異なります。■環境対応車 普及促進税制およびリサイクル料金についてはお問い合わせください。■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。■画面はハメ込み合成です。■一部の写真は合成・イメージです。

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