ハイブリッドの歴史をつくってきたプリウスを、あえてゼロからやり直した理由。
その答えは、単純明快。もっとワクワクするクルマを、たくさんの人に届けたかったから。プリウスのDNAでもある、環境性能のさらなる飛躍。クルマを骨格から見直すことで生まれた、TNGA※1による走りの楽しさとかっこよさ。低燃費と低重心、つまり進化と変化を同時に叶えるために、いくつもの不可能を乗り越えて生まれた「PRIUS! IMPOSSIBLE」…。と語り出せばかなり長くなってしまうので、ぜひ実際に乗ってみて、思う存分プリウスの良さを発見してください。

※1.Toyota New Global Architecture【トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー】。
TNGAの詳細は、こちらから。

  
  
  


 
高回転モーターや高出力のハイブリッドバッテリーの採用をはじめ、システムの小型軽量化やエネルギー損失低減を実現するさまざまな技術によって、低燃費化を実現しました。

*1.2015年12月現在。ガソリン乗用車(除くプラグインハイブリッド車)。トヨタ自動車(株)調べ。
*2.Eグレードの場合(車両重量1,310kg)。■燃料消費率はグレード・駆動方式・車両重量などにより異なります。■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

 
ムダなく賢くスムーズに。
プリウスに日常使いに最適な“HV4WD(E-Four)”が登場しました。走りも、燃費も、荷室容量も、三拍子そろったHV4WD(E-Four)の乗り心地、ぜひあなたの街で確かめてみてください。


※1.E-Fourは、機械式4WDとは機構および性能が異なります。様々な走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、安定した操縦性・走行の安定性および燃費の向上に寄与するものです。
Photo:Aプレミアム“ツーリングセレクション”(E-Four)。ボディカラーのエモーショナルレッド〈3T7(54,000円)〉はメーカーオプション。 ■雪道の走行時にはチェーンまたは冬用タイヤを装着してください。また、実際の走行時には、路面の状況に応じたタイヤの選択や、安全に配慮した運転にご留意ください。



もっとワクワクするクルマを目指して。
クルマの骨格をゼロから見直すことで生まれた走りの楽しさとかっこよさ。
さらに環境性能のさらなる飛躍を成し遂げる、究極のフォルムが誕生しました。
プリウスのために用意された、カラーバリエーションとともにご覧ください。

 
1.ホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉※
2.アティチュードブラックマイカ〈218〉
3.ダークブルーマイカメタリック〈8W7〉
4.シルバーメタリック〈1F7〉
5.グレーメタリック〈1G3〉
6.サーモテクトライムグリーン〈6W7〉※
7.エモーショナルレッド〈3T7〉※
8.スティールブロンドメタリック〈4X1〉
9.スーパーホワイトⅡ〈040〉


Photo:A“ツーリングセレクション”。※.ボディカラーのホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉(32,400円)、エモーショナルレッド〈3T7〉(54,000円)、サーモテクトライムグリーン〈6W7〉(43,200円)はメーカーオプションとなります。

 
 

 
 
 
 


 
はじめから自分専用の設計であるかのように、直感的な操作を楽しめるコックピット。
プリウスのDNAでもある「遠方表示・手元操作」を基本に、人とクルマが自然につながり合える
インターフェースを追求しました。まずは運転してみてください。
プリウスは、あなたの感覚にもピタリと合うはずです。

 
室内には開放感を。
天井形状にくぼみをつけるなど形を工夫することで、後部座席も運転席と同じくらいゆとりある頭上空間を確保しています。 また、リヤシートはクッション性の向上や接触面積を広げることで、長時間座っていても疲れにくい快適な乗り心地を実現しました。

Photo:A“ツーリングセレクション”(2WD)。内装色はブラック。ナビレディセット(32,400円)はメーカーオプション。
■写真は販売店装着オプションのナビゲーション装着状態イメージです。詳しくはネッツトヨタ札幌までお問い合わせください。 ■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。

*1.プリクラッシュブレーキは、対車両は自車速度約10km/hから作動、対歩行者は自車速度約10~80km/hで作動します。*2.数値はトヨタ自動車(株)測定値。 *3.本システムは幅約3m以上の車線を自車速度約50km/h以上で走行時に作動します *4.レーンディパーチャーアラートはあくまで運転補助機能です。 *5.自車速度約30km/h以上で作動します。 *6.ハイビーム・ロービームの切り替え自動制御には状況により限界があります。運転時にはつねに周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心がけてください。*7.車間距離制御には状況により限界があります。装置を過信せず、安全運転をお願いします。*8.ITS Connectのオプション選択により、通信利用型レーダークルーズコントロールが利用可能になります。

■自動ブレーキ

■車線はみ出しアラート

■追従ドライブ支援機能

■自動ハイビーム

※E-Fourは、機械式4WDとは機構および性能が異なります。
様々な走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、安定した操縦性・走行の安定性および燃費の向上に寄与するものです。
■車両本体価格<消費税8%込み>は平成29年11月現在の価格です。